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大学進学支援プロジェクトの目標はただひとつ。
行きたい大学へ、現役合格をかなえること。 |
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実績を支えているもう一つの理由は、講師自らの貪欲な向学心と向上心。 |
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難関大学の入試を突破するためにはテクニックだけではなく「本質を見抜く力」が必要になると思います。
問題の解決法において、その問題はどのような意味なのか、何を表わしているのかを見抜くことが大切であり、そのためには、まずはしっかりとした基礎力を身につけ、その基礎をベースに応用力をつけることが重要です。
教科指導においても大学入試問題を研究し、それを分析した内容や事柄を生徒たちに丁寧に指導し、「理解する楽しさ」や「難関なことにも諦めず挑戦し続ける心」を育てる事が入試のみならず、これから生徒たちの将来においても良い影響を与えると思います。
「生徒たちのために」その気持ちで指導し、そして、生徒の自主性を伸ばし、大学入試の合格となることは自明であると信じています。
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予測を超える実績の秘密は徹底したマンツーマンのエクステンション。 |
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「先生、教えてくれませんか?」このフレーズは日常のありふれた言葉になっています。生徒たちは「わかりたい、できるようになりたい。」という気持ちが強く、その「心」を育て、その「きっかけ」が行動につながり、結果につながっていくと思っています。
授業であれ、個別指導であれ、「生徒から見れば1対1。」この気持ちで指導していくことでたくさんの生徒が信頼して質問や、素直に指導を受け、「わかる楽しさ」を体験し、さらに追及する心を育てることが重要だと思います。
放課後の進路指導だけでなく、各場所で「1対1」の指導が行なわれ、今年の入試も、マンツーマン指導により希望大学に進学した生徒もたくさんいます。
一緒に努力し、さらに、成長していきたいと思っています。 |
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